「#平成で失ったものを二文字で」│企業のTwitterまとめ/診断メーカー

時折Twitterなどで話題となる「診断メーカー」。

名前を入れるだけで、ユニークな診断結果が割り出され、簡単にSNSで呟けることから、お題次第では大きな話題となることがあります。

2021年4月14日には、「平成で失ったものを二文字で」というハッシュタグが付けられた、

「あなたが平成で失ったものを二文字で表します」

という診断がTwitter界隈で話題となりました。

企業アカウントが反応したことも、話題に拍車をかけたようです(それほど長続きはしてませんが…)。

ということで、「#平成で失ったものを二文字で」を投稿した企業アカウントのTwitterをまとめてみました。

 

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健やか

“羞恥”はまだ失われていない…ハズ!

 

ロート製薬

“ハト”は健在でなによりです!

 

まりもっこり

“存在”…って、そんなこと、ないですよ…?

 

マクセル

“MD”は大変お世話になりました(今はもうない)…。

 

ホテルオークラ新潟

“電話”も少なくなりましたよね!

 

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エレコム

“家具”…エレコム製のパソコンラックは昔使っていました(今はもうない…)。

 

わかさ生活

“認知”。う、うん。

 

日本規格協会

“ビル”…、あ、なるほど。

 

ファインワークス

“印刷”。いやいや、まだまだ欠かせません。

 

リーテック

“安定”…。あー。うん。ホントよね。知らんけど。

 

※診断してみたい方はこちらからどうぞう。診断のページに飛びます。

→診断メーカー

 

執筆者:イカリグマ

 

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